自由を得るための考え方

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こんにちは、当ブログ運営管理しております夢見る投機家です。

皆さんの心の中に、「最近いいことがないぁ とか、あいつのせいで

なんか損した気分やわ  とか  あの人がもっとこう動いてく

れたら」 等 何かにつけて他人のせにしてしまう考え方ありません

か? 私にもそういう考え方があります。特に自分の調子がいい時

はそうでもないのですが、調子が悪くなるとよく人のせいにしたり

します。  しかし、最近 原因自分論 という言葉を教えていた

だきました。

    原因自分論

すべての原因は自分自身にあるという考え方だそうです。

給料が少なく困っているのも、そこに努めることを決めた自分自身

部下が思うように行動してくれないのも上司であるあなたの説明不足

上司が罵倒するのも、上司が望む以上の仕事ができないあなた自身の

せい。子供が泣き止まないのは、親であるあなたがミルクを与えな

いか、オシメを替えてあげていないかのどちらか。等々

自分が望むようなよう結果にならないのは自分自身に原因がある

この言葉を聞いてから自分自身をよく見つめなおすようになりました。

しかし、世の中には自分自身にすべて原因があるわけでもないことも

少なからずあると私は思っています。例えば交通事故など。

100%に近いくらい自分自身ではどうしようも出来ないこともあるの

で、あまり自分自身を責めても意味はないのですが・・・

ただ言えることは大体のことが自分自身に原因があるのなら、

自分自身の考えを改め、行動をかえていけば求めるものに近づく

のではないかということです。

    まとめ

今回の投稿は、自由を得るための考え方 原因自分論 について

述べました。今それぞれの方が自分自身が求める自由を手にして

いないのは、もしかしたら自分自身に原因があるのでは? 

もし、そうなら自分自身の行動を変えていけば望む自由が少しづつ

見えてくるのでは?

それではまた!!

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